より良く長く委員会 4月公開例会 その気づきの価値〇○万円?〜健康推進プロジェクト序章〜

協議

 

ファイル名  

4gatureikai

事業名

4月公開例会 その気づきの価値○○万円?〜健康推進プロジェクト序章〜

担当副理事長

野上将司

会議・委員会名

より良く長く委員会

担当常任理事

五十嵐佑一

議長・委員長名

荒木法子

常任理事確認日

2020年1月31日

文書作成者役職・氏名

丸山利彦

 

事業要綱

 

 

1.実施に至る背景

長岡市においても高齢化率は毎年確実に上昇しています。超高齢社会は健康寿命の延伸や社会保障費の増大について課題がありますが、これから高齢者になる我々の世代が自分ごととして考える機会が少ないのが現状です。避けられない超高齢社会をより良いものにするには、現状や課題を全ての世代が共有し、一緒に考えることが必要です。

高齢化率推移

背景、目的、手法のつながり

より良く長く委員会年間ロードマップ

2.対外目的

長岡市民が超高齢社会の課題や健康を維持することの価値に気づき、自分自身何をすべきかを考えるきっかけとすることきっかけとすることを目的とします。

3.対内目的

メンバーが超高齢社会の課題や健康を維持することの価値に気づき、自分自身何をすべきかを考えるきっかけとすることを目的とします。

4.SDGsのゴールとターゲット番号およびその説明(資料

番号

合致する部分

あらゆる年齢の全ての人々の健康的な生活を確保し、福祉を促進する

5.理事長所信に関する件(資料)

「Make Hope. 胸に誇りを、未来に希望を」に関する件

人は誰もが年を取り、いつかは高齢者となっていきます。近年、高齢化社会の負の側面を

意識されがちですが、いつまでも健康で年を重ねることが出来ることは幸せで誇るべき事

なのです。ただ高齢化社会の問題を挙げるとすれば、年齢を理由に個人の成長が止まり、組

織の成長が止まり、社会の成長が止まることです。言い換えれば、現状に満足した時、ある

いは諦めた時、新たなものは次第に受け入れづらくなり、そのような考え方が多くなったと

き、多様性をもった寛容な社会とは反対の方向へ行ってしまうという事です。何歳になって

も生涯現役でありつづけるには生きがいをもち挑戦することが不可欠です。高齢者がいつ

までもハツラツと生涯現役で過ごせるまちであれば、健康寿命は伸び、社会保障費は抑えら

れ地域に新たな経済循環を生み、自由と多様性の溢れる活力あるまち長岡が生まれます。長

岡青年会議所では、性別や年齢や置かれた条件を問わず、誰もが挑戦し生涯現役であり続け

る社会を実現します。

6.対象者および

参加員数計画

(対外)

長岡市民

150人

合計

150人

※健康意識が低いとされている20代〜40代をメインターゲットとします。

 

(対内)

長岡JCメンバー

128

事務局員

   1人

 

129人

(1月22日現在)

7.公益性の有無

  (資料

5.地域住民、地域行政に対し、問題点を調査研究、提議し、諸問題を考え、解決していくことにより、更なる地域発展に寄与する事業

 

事業概要

 

 

1.実施日

(1)2020年4月20日(月)

(2)実施時間: 17:30〜21:10

(3)設営時間: 14:00〜22:00

2.実施場所

アオーレ長岡 交流ホールA

会場選定理由 会場図

 

3.参加推進方法

対外)申込フォーム

 

方法

詳細および対象者

添付資料

チラシ

各所へチラシを配布します。

@チラシ表

 チラシ裏

Aチラシ配布先

WEB

長岡JCホームページに掲載し、HP上からの参加申し込みを可能とします。

 

SNS

SNSを活用し、開催案内を拡散配信します。

 

プレスリリース

報道各社にプレスリリースを行います。

@プレスリリース

Aプレスリリース配布先

ラジオ

ラジオ(FMながおか、アオラジなど)に出演し、事業の宣伝を行います。

 

市政だより

市政だよりに掲載し、広く長岡市民に事業の開催を周知します

市政だより掲載案

(参加推進方法の工夫)

保険会社等の健康に興味がありそうな企業を中心に、企業へ直接訪問したうえで健康プロジェクトの意義を伝え、チラシを配布することで例会及びプロジェクトへの参加を促します。

団体申込書

 

(対内)

方法

詳細および対象者

添付資料

メーリングリスト

メーリングリストにてメンバーに配信します。

メンバー向け案内文

委員会PR

各委員会開催時にて、予備知識や意義をしっかりと伝える内容のPRをします。

 

電話

欠席者や、メール未返信者へ電話をして、例会の意義を伝え参加を促します。

 

 

PR戦略

(パートナーやメディアにどうやって理解していただき、より広く発信してもらうか)

健康プロジェクトの意義をしっかり伝えた上で、クイズ大会の要素を加えた全員参加型の参加した方も楽しめる例会である旨PRします。

 

4.予算総額

¥200,000円−

収支予算書へ

5.外部協力者・

協力種別

 【講師

長岡市福祉保健部健康課課長 講師

講師等出演依頼承諾書(長岡市)

 

TANITA CAFE(タニタカフェ)相談員 

講師等出演依頼承諾書TANITA CAFE)

 

久野譜也 http://www.taiiku.tsukuba.ac.jp/~kuno/ 

講師等出演依頼承諾書(久野譜也)

教授一覧(参考:歩数と健康に関して研究している教授)

 

伊勢みずほ 伊勢みずほプロフィール

講師等出演依頼承諾書(伊勢みずほ)

※承諾書の内容は先方確認済みです。

 

講師選定理由書

 

【共催】

長岡市 共催申請書

 

【後援】

TANITA CAFE(タニタカフェ)

【外部協力者】

長岡市福祉保健部 福祉総務課

長岡市福祉保健部 健康課

6.引用著作物の

有無

無 

7.対外配布資料の有無

配布物

配布先

チラシ

長岡一般市民

プレスリリース

報道関係者

アンケート

来場者

8.実施組織

@組織表

統括

荒木法子委員長

チーフ

丸山利彦

サブチーフ

奈良場 健太

会場手配

角田太朗会計幹事

備品手配、備品管理

角田太朗会計幹事

パネラー打ち合わせ

荒木法子委員長 丸山利彦

関係団体打ち合わせ

荒木法子委員長 丸山利彦

出欠確認・リスト作成

白井忍運営幹事

案内文作成

丸山利彦

シナリオ・場面図作成

丸山利彦

アンケート作成

丸山利彦

チラシ・ポスター作成

白井忍運営幹事

PR担当

委員会メンバー

 

A役割分担表

統括責任者

荒木法子委員長

チーフ

丸山利彦

運営管理

白井忍運営幹事

会場設営

委員会メンバー

司会

森山和良副委員長

JCI Creed唱和

小林 良博

JCI Mission並びに

JCI Vision唱和

江口 龍司

JC宣言文朗読並びに綱領唱和

新井 大輔

長岡JC宣言唱和

奈良場 健太

議事録作成人

桑原 洋平

議事録署名人

峠 和弘、風間 友貴

タイムキーパー

難波 裕二

備品管理

角田太朗会計幹事

受付

角田太朗会計幹事、新井 大輔、奈良場 健太

講師アテンド

小林 良博、難波 裕二

パソコン操作

風間 友貴、江口 龍司

撮影係

小林 一貴

会場誘導

奈良場 健太、桑原 洋平、峠 和弘

 

 

 

事業内容(目的達成のための手法説明)

 

 

(1)実施内容

@超高齢社会の現状や課題と健康を維持することの価値について、「知識として知ってもらいたいこと」や「来場者自身で考えてもらいたいこと」について講師の方からクイズを交えながら来場者に説明し、来場者自身にも考えてもらう。

来場者からクイズに解答してもらい、成績上位者には、健康増進に寄与する賞品を贈呈する。

賞品を贈呈する理由

 

クイズ解答形式:グーグルアンケート機能を利用し、クイズの都度解答を送信し解答してもらう。

※受付時にQRコードとURLを配布し事前にクイズ解答フォームを読み込んでもらう

クイズ解答フォーム(イメージ) 

スクリーンに映し出すクイズ画面(イメージ)

スクリーンに映し出すクイズ解答結果(イメージ)

シンキングタイム音声(イメージ)

場面転換図

クイズイメージ

クイズから賞品贈呈の流れ

※実際のクイズについては各講師と打ち合わせの中で最終決定します。

 

A会場に体組成計を設置し、希望者に体験してもらう。

体組成計を実際に体験してもらい、自分自身の状態について知ってもらったうえで例会に参加してもらいます。

※1分程度で結果が表示されます。

体組成計

体組成計結果(サンプル)

 

【実施内容詳細(構成)】

 

内容

左記内容とする理由

 

担当

時間配分

(クイズ含む)

(1)超高齢社会の長岡市の現状・課題・健康づくりの取り組み

まず現状を知る

長岡市福祉保健部健康課課長

15分

(2)病気になった自身の体験談、病気になり気づいたこと

若い世代にも自分事に、そして危機感を持ってもらう

伊勢みずほ

20分

(3)普段意識して行う行動と健康のつながり、健康維持と社会保障費抑制の関係

健康を維持することの価値を知ってもらう。

久野譜也

30分

(4)体組成計や各種指標の解説(体組成計データについて結果の見方や各指標の見るべきポイント)

漫然と結果(指標)を見るだけでなく、指標からわかることがあることを知ってもらう。

タニタカフェ相談員

10分

(5)講師から伝えたいこと

 

講師

10分(各2分程度)

合計

 

 

85分

 

 

(2)当日までのスケジュール

 

11月上旬     事業計画書作成・会場選定

講師選定、講師依頼

12月上旬〜    講師打ち合わせ

2月中旬〜     チラシ・ポスター作成

2月下旬      案内文配信

       チラシ・ポスター配布

ホームページで案内開始

PR開始

4月上旬〜     リハーサル

   最終打ち合わせ

4月中旬      会場打合わせ・備品確認

4月20日     例会当日

 

(3)当日のタイムテーブル

【会場準備・リハーサル】

14:00〜        委員会メンバー集合

14:10〜        会場設営

15:00〜        リハーサル

【例会】

17:30     体組成計設置

18:30     受付開始

18:55     体組成計を撤収

19:00     例会開始       

19:01     理事長挨拶

19:05     趣旨説明

19:10     講演会&クイズバトル開始

20:35     結果発表、賞品紹介

20:37     健康推進プロジェクト紹介

20:39     委員長統括

20:43     アンケート 対内アンケート 対外アンケート

20:45     例会終了

 

【セレモニー】

20:50          開会ゴング

20:50        開会宣言

20:51      国歌斉唱

20:52          JCソング斉唱

20:53          JCI Creed唱和

20:54          JCI Mission並びにJCI Vision唱和

20:55          JC宣言文朗読並びに綱領唱和

20:56          長岡JC宣言唱和

20:57          議事録作成人並びに署名人の指名

20:58        理事長挨拶

21:01        専務理事報告

21:06        委員会報告

21:15        監事講評

21:18        若い我ら斉唱

21:20        閉会ゴング

場面転換図

 

 

本年の工夫と期待される効果

本年度の工夫

期待される効果

単なる講演を行うだけでなく全員参加型のクイズ形式とする。

・講演にメリハリをつけることができる。

・受け身で聞くだけでなく、参加者自身に考えさせることができる。

依頼事項

一人でも多くの一般市民の方に参加していただきたいので、長岡JCメンバーには家族や知人、会社従業員に声がけをお願いします。

 

審議対象資料・参考資料

 

 

審議対象資料

1.

収支予算

2.

チラシ表チラシ裏

3.

チラシ配布先

4.

プレスリリース

5.

プレスリリース配布先

6.

団体申込書                                      

7.

市政だより掲載案

8.

9.

10.

11.

12.

13.

14.

共催申請書

対内アンケート

対外アンケート

申込フォーム

講師等出演依頼承諾書TANITA CAFE)

講師等出演依頼承諾書(長岡市)

講師等出演依頼承諾書(久野譜也)

 

参考資料

1.

会場選定理由

2.

クイズ解答フォーム(イメージ)

3.

スクリーンに映し出すクイズ画面(イメージ)

4.

スクリーンに映し出すクイズ解答結果(イメージ)

5.

シンキングタイム音声(イメージ)

6.

高齢化率推移

7.

会場図

8.

場面転換図

9.

クイズイメージ

10

体組成計

11

体組成計結果(サンプル)

12

賞品を贈呈する理由

13

14

15

16

17

18

19

20

21

22

23

24.

25.

26.

背景、目的、手法のつながり

メンバー向け案内文

教授一覧

理事長所信(資料)

委員会事業計画

より良く長く委員会年間ロードマップ

伊勢みずほプロフィール

講師選定理由書

久野譜也HP http://www.taiiku.tsukuba.ac.jp/~kuno/ 

備品リスト

クイズから賞品贈呈の流れ

活動量計を渡すプロセス

長岡市ヘルシープラン https://www.city.nagaoka.niigata.jp/fukushi/cate01/healthy-plan/

医療費適正化基本方針の改正・医療費適正化計画について

 

前回までの流れ(引継事項ならびに意見と対応)

 

 

類似事業からの引用事項

 

 2018年度「10月担当公開例会 戊辰ふしぎ発見!!」より

 

(1)準備段階

@開催の告知期間を長く持てるように早めに上程を行って下さい。

⇒告知期間を長く持てるように上程スケジュールの管理を徹底します。

 

AFacebook以外のInstagram等の他のSNSでの告知についても検討をしてください。また、メンバー全体でSNSを盛り上げるよう促してください。

⇒Instagram等の他のSNSでの告知を検討します。また委員会PR等メンバーに対しても逐一SNSを盛り上げるよう促します。

 

B前日までに事前申込の方に電話やメールでフォローを行い、参加を維持して下さい。

⇒メール申込の方には、申込御礼の返信をします。QRコード申込者に対しては申込完了メールの文言を工夫します。

 

C事前に例会等の場を活かして、メンバー向けのPRを行って下さい。

⇒例会等の場を活かして、メンバー向けのPRを行います。

 

(2)例会当日設営

@立て看板や誘導パネルを効果的に使用して下さい。

⇒例会参加者が見やすいよう立て看板や誘導パネルの効果的な使用方法を検討します。

 

(3)例会実施内容

@タイムスケジュールは時間どおりいくようにして下さい。

⇒リハーサル時にタイムスケジュールの確認をしっかりと行います。

 

A問題内容は、新たな発見ができるとともに楽しく学べるようにして下さい。

⇒問題(クイズ)については新たな発見や気づきを与えられるように熟慮します。

 

第2回財政審査会議

 

開催日

2019年

11月

18日

(火曜日)

審査

意見1:

一番上の青い帯に事業名を入れてください

対応1:

一番上の青い帯に事業名をいれました

意見2:

フォント統一もう一度確認してください。

対応2:

確認しMSゴシックに統一しました。

意見3:

事業名が長いので再検討してください。

対応3:

再検討し事業名を変更しました。

意見4:

背景/高齢化率推移の資料が横になっているので縦にしてください。

対応4:

資料を縦に訂正しました。

意見5:

対内対象者を事業のタイミングで127人+2020年度入会予定新入会員としてください。

対応5:

対内対象者訂正しました。

意見6:

対内目的・対外目的に手法が入っています。シンプルに何が目的か記載してください。事業計画「持続可能な好循環のきっかけ作り」が目的に位置づけられるべきかと思います。

対応6:

対内目的・対外目的をシンプルに訂正しました。事業計画「持続可能な好循環のきっかけ作り」と目的の関係を背景、目的、手法のつながりにまとめました。

意見7:

背景目的に事業計画と理事長所信をリンクで貼ってください。

対応7:

事業計画と理事長所信をリンクで貼りました。

意見8:

講師出演依頼書は講師の数だけ書いてください。

対応8:

講師が決定次第、講師就任承諾書を添付させていただきます。

意見9:

パネラーの選定理由書を添付する

対応9:

パネラー選定中です。(11/29追記講師選定理由書を添付しました。)

意見10:

チラシ・ポスター配布先をリストに付けてください。

対応10:

3.参加推進方法に添付しました。

意見11:

プレスリリースの配布先は角度を直して張り直してください。

対応11:

角度を直して張り直しました。

意見12:

医師会を巻き込むなど検討してみてください。

対応12:

健康を維持することの価値を学べるパネラーとして、医師をパネラーにいれるべきか検討しました。ただ医師は医療面に関して深い知識を有しているが、健康と社会保障費の関連についても伝えられる教授の方がより目的と整合していると考えている点からパネラーとしては選定しませんでした。健康の価値について調べていく過程で必要があれば、パネラーとしてではない形で巻き込んでいきたいと思います。

意見13:

広い視点で外部協力者を巻き込んでみてほしい

対応13:

保険会社、商工会議所青年部関係会社(30〜40代の経営者が多いと想定されるため)を中心にチラシを持って企業訪問を行います。

意見14:

共催申請書を添付してください。

対応14:

共催申請中です。(11/29 追記 共催申請書添付しました)

意見15:

外部の方を集める広報戦略を入れてください

対応15:

3.参加推進方法(参加推進方法の工夫)に記載しています。

意見16:

対象者の年齢層を記載してください。

対応16:

30代〜40代をメインターゲットとしますが、全世代で共有する事が背景となっていますので参加者に限定をつけることはしません。

意見17:

賞品が必要な理由を記載ください。

対応17:

賞品を贈呈する理由にて考えを記載しました。

意見18:

音楽の著作権を確認してください。

対応18:

モチーフにしたクイズ番組の音楽はそのまま使わず、少し編集して使用します。

意見19:

メンバーには事前に体組成計がある場所を伝えて載ってきてもらうようにお願いしてください。

対応19:

メンバー案内文に追記しました。

意見20:

【実施内容詳細(構成)】概略の説明など荒木委員長の登場回数等検討してください。

対応20:

荒木委員長の概略説明はカットしました。

 

 

 

 

 

第9回正副常任会議

 

開催日

2019年

11月

26日

(火曜日)

協議

意見1:

理事長所信と委員会事業計画を参考資料のところに添付してください。

対応1:

参考資料に添付しました。

意見2:

呼びたい長岡市民の年代はどの世代でしょうか。具体的にはどの世代に知ってほしいのでしょうか。

対応2:

健康意識が低いとされている30代〜50代1/24追記 20代〜40代をメインターゲットとします)をメインターゲットとしています。6.対象者および参加員数計画に追記しました。

意見3:

教授一覧が添付していますが、どの教授を呼ぶ予定でしょうか。

対応3:

一覧は1 1歩あたりの医療費抑制効果を研究している教授一覧 になります。一覧の中から長岡に近い順から交渉していきます。

意見4:

パネラー候補となっている伊勢みずほさんについて教えてください。

対応4:

水曜みないという番組で司会をやっているフリーアナウンサーでがんになった経験を持っています。また新潟県の「県元気大使」に就任されています。

意見5:

伊勢みずほさんのプロフィール等を補足資料として添付してください。

対応5:

補足資料として添付しました。伊勢みずほプロフィール

意見6:

国土交通省や厚生労働省と協力することは考えていますか。

対応6:

アドバイスはしてもらいました。パネラーとしては教授の方がより適任ではないかと推薦もされていますので専門的な知識をもつ教授を選定しています。

意見7:

タイトルに序章と付けた理由を教えてください。

対応7:

1年間健康推進プロジェクトとして一貫した事業を行う事を考えているので、そのスタートとしてきっかけを作る例会としいう意味をこめて序章という言葉を使いました。

意見8:

委員会事業計画でプロジェクトも同時に進んでいるがすでに構想はありますか。

対応8:

4月例会はきっかけづくりで健康プロジェクトのスタートの日と考えている。より良く長く委員会年間ロードマップを作成しました。

意見9:

我々の世代がひきつけられるような事業名を一考ください。

対応9:

事業名を訂正しました。

意見10:

クイズ形式の集計は簡単にできますか

対応10:

グーグルアンケートでは、アンケート結果のグラフ表示、エクセル出力が可能なので事業内での集計は可能と考えています。事前リハーサルをしっかり行います。

意見11:

例えばクイズの上位が3人JCメンバーだけだと内輪だけで盛り上がっていると思われる可能性があるのでそうならない工夫をしてください。

対応11:

結果発表自体はするが、賞品の一番の目的はクイズに真剣取り組んでもらうことなので、大々的に表彰式等をする予定はありません。その場に立ってもらって拍手する等でとどめたいと考えています。

意見12:

審議対象資料、参考資料の場所をもう一回見直してください。

対応12:

審議対象資料、参考資料の場所を見直しました。

意見13:

チラシの配布先の保険会社は内容によっては協賛してもらうことも検討してください。

対応13:

チラシ配布先は必要に応じて協賛や後援をお願いします。

意見14:

体組成計のレンタルの値段を教えてください。体組成計は宣伝効果があると思うのでチラシに入れ込むことを検討してください。

対応14:

体組成計は無料で借りる事ができます。体組成計で測定できる旨をチラシに記載しました。

意見15:

委員会メンバーで体組成計の結果の平均を出し、プロジェクト終了後どう変わったかを結果として残すことを検討してください。

対応15:

委員会メンバーで体組成計の平均がプロジェクト終了後どう変わったかを算出したいと思います。

 

第3回財政審査会議

 

開催日

2019年

12月

10日

(火曜日)

審査

意見1:

予算書最終版を添付してください。予算書に年間計画をいれてください。

対応1:

年間計画を反映し予算書最終版を添付しました。

意見2:

審議対象資料など使っていない枠、注意書きを消してください。

対応2:

審議対象資料など使っていない枠、注意書きを削除しました。

意見3:

参加推進方法ラジオの部分のフォントが違うので改めて確認してください。

対応3:

フォント訂正しました。

意見4:

赤字の注意書きは消してください

対応4:

赤字の注意書きは削除しました

意見5:

意見1:の「:」をすべてに付けてください。正副も同じ。

対応5:

:をすべてに付けました。

意見6:

第9回正副常任会議の日付入れてください

対応6:

日付を入れました。

意見7:

チラシのデザイン、イメージを添付してください。

対応7:

チラシのデザインを添付しました。

意見8:

年間ロードマップの2枚目が白紙になっているのでPDF作り直して貼り直してください。

対応8:

年間ロードマップ訂正しました。より良く長く委員会年間ロードマップ

意見9:

5.理事長所信に関する件(資料)、「Make Hope.」ピリオドを付けてください。

対応9:

「Make Hope.」にピリオドを付けました。

 

第10回正副常任会議

 

開催日

2019年

12月

18日

(火曜日)

協議

意見1:

賞品はどういうふうに渡しますか?JCメンバーだけで盛り上がらないように気をつけてください。賞品を渡す流れを整理してください。

対応1:

クイズから賞品贈呈の流れを添付しました。

意見2:

共催申請書がプロジェクトになっています。共催申請書の名前は一考してください。

対応2:

共催申請は4月例会だけではなくプロジェクト全体の共催申請となっています。

 

 

 

 

 

第1回理事会議

 

開催日

2020年

1月

22日

(水曜日)

協議

意見1:

プロジェクトと4月例会のポスターを一緒にした理由を教えてください

対応1:

委員会としてロードマップに沿って事業を実施していく予定であり、相乗効果を狙ってポスターを一緒に作成しました。

意見2:

メインターゲットの20代〜40代の健康意識の低い層にどのようにアプローチしますか。

対応2:

広報のほかに企業への直接の声掛け、連携している機関の方かに参加を要請する等、地道に集客を行っていきます。

意見3:

議案書の各所でパネルディスカッションと記載があったり講演と記載があったりします。どちらが正しいですか。

対応3:

当初パネルディスカッションを予定していましたが話し合いの中で講演となりました。表記を見直し訂正しました。

意見4:

背景に全ての世代と記載あるのに、メインターゲットを20代〜40代としているのはなぜですか。

対応4:

メインターゲット以外の参加を排除するつもりはありません。また背景にも記載していますが課題について自分事として考える機会の少ない我々の世代(20代〜40代)をメインターゲットにすることにより全世代共有に近づくと考えています。

意見5:

背景の「全ての世代」という文言を「長岡市民」に変更したらどうか。

対応5:

答弁では変更する旨答えましたが、再度委員会で協議した結果、意見4に記載した理由から「全ての世代」という文言を使わせていただきたいと思っております。

意見6

背景をつくる上で参考にした長岡市のヘルシープランを添付してください。

対応6

長岡市のヘルシープランをURL添付しました。https://www.city.nagaoka.niigata.jp/fukushi/cate01/healthy-plan/

意見7

活動量計は例会でのみ配りますか。

対応7

活動量計を渡すプロセス添付しました。

意見8

内容で1から6まであって、ひとつひとつのタイトルの内容が難しい内容。10分ぐらいで伝えられるか。項目をしぼったらどうか

対応8

講師には一番伝えたい部分を中心に話をしていただく予定です。また同じ講師についてテーマによって時間を区切っていた点を見直しました。

意見8

チラシに個人情報の利用について等、必要な項目が入ってないかと思いますので精査してください。

対応8

チラシ裏面記載のURLから利用規約を読んでもらい同意いただく形となります。

意見9

持続的な好循環とあるが、何が循環かがわからないので教えてください。

対応9

背景、目的、手法のつながりにて←を追加しわかりやすく訂正しました。健康寿命の延伸や社会保障費の 増大改善という結果がでることは、健康を維持することの価値への気づきにつながる(循環する)と考えております。

意見10

チラシは分けて作った方が4月例会としては動きやすいと思うので検討してください。

対応10

対応1にも記載しましたが、相乗効果を狙っておりプロジェクトと同様にしたいと思っております。

理事会事前質問の回答

 

 

 

 

第1回正副常任会議

 

開催日

2020年

1月

22日

(水曜日)

協議

意見1:

対内目的、対外目的の結びを「きっかけとすることを目的とします。」と訂正してください。

対応1:

「きっかけとすることを目的とします。」と訂正しました。

意見2:

背景のところに理事長所信と委員会事業計画の添付いらないのではないでしょうか。

対応2:

理事長所信と委員会事業計画のリンクを削除しました。

意見3:

チラシの表、裏のQRコードが去年の7月例会に飛ぶので訂正してください。

対応3:

正しいQRコードに差し替えました

意見4:

利用規約がどこにあるか説明してください。また利用規約が見つけやすいように工夫してください。

対応4:

利用規約に直接飛ぶのURLを記載しました。

意見5:

4月例会が通ってメタボ事業が通らなかった場合どうしますか

対応5:

メタボ事業が通るまで待ちたいと思います。

意見6:

チラシの裏面の記入は必須なのでしょうか。4月例会とメタボ事業の参加申込を分かりやすくしてください。

対応6:

チラシの裏面の記載、チラシの申込QRコードをわかりやすく訂正しました。

意見7:

スクリーンに映し出すクイズ画面のリンクがうまく飛んでいません。

対応7:

リンクを正しい添付資料に訂正しました。

意見8:

チラシに未定のものは入れない方が良いと思います。

対応8:

チラシには決まっているもののみ記載します。

意見9:

チラシの表面に最大人数を記載すべきではないでしょうか。

対応9:

チラシに先着人数を記載しました。

意見10

 

対応10

チラシの参加申込フォーム(QRコード)についてチラシを見た人が分かりやすいように修正してください。

チラシを訂正しました

 

議案上程スケジュール

 

 

事業計画 ・ 予算

 

事業報告 ・ 決算

回数

諸会議名

開催日時

議事

 

回数

諸会議名

開催日時

議事

第2回

財政審査会議

2019年11月18日

審査

 

第  回

財政審査会議

年  月  日

審査

第9回

正副常任会議

2019年11月26日

協議

 

第  回

正副常任会議

年  月  日

協議

第3回

委員会

2019年12月9日

協議

 

 

 

 

 

第3回

財政審査会議

2019年12月10日

審査

 

 

 

 

 

第10回

正副常任会議

2019年12月18日

協議

 

 

 

 

 

第1回

理事会

2020年1月22日

協議

 

第  回

理事会

年  月  日

協議

第1回

臨時正副常任会議

2020年1月29日

協議

 

 

 

 

 

第1回

臨時理事会

2020年2月5日

協議