一般社団法人長岡青年会議所2020年度事業計画書書式1

 

一般社団法人長岡青年会議所 祈念誌〜明るい未来を祈念し希望に繋ぐ〜 事業計画並びに予算(案)について

協議

 

ファイル名  

65_kinenshi_keikaku_ver.13

事業名

一般社団法人長岡青年会議所 祈念誌〜明るい未来を祈念し希望に繋ぐ〜

担当副理事長

細川 一彦

会議・委員会名

65周年特別委員会

65周年実行委員長

細川 一彦

議長・委員長名

土田 慶和

副理事長確認日

2020年03月01日

文書作成者役職・氏名

吉澤 岬

 

トップ/事業要綱/事業概要/事業内容/審議・参考資料/引継ぎ事項・前回までの流れ/上程日程/収支予算

 

事業要綱

 

 

1.実施に至る背景

一般社団法人長岡青会議所(以下「長岡JC」とする。)は、設立より65周年を迎えます。我々は諸先輩の積み重ねた実績と信頼を誇りに、活動を支えてくださった皆様へ感謝の気持ちを忘れることなく、夢あふれる社会の創造への熱意を一層高めていく必要があります。

2.対外目的

我々長岡JCの掲げる「夢あふれる社会」の創造に対する熱意、並びに「希望抱けるまち長岡」への期待感を感じていただきます。

3.対内目的

皆様への感謝の気持ちと「希望抱けるまち長岡」を共有し、個々の活動意欲を高めることを目的とします。

4.SDGsのゴールとターゲット番号およびその説明(資料

番号

合致する部分

該当無し

該当無し

5.理事長所信に関する件(資料

「Make Hope. 胸に誇りを、未来に希望を」に関する事項

「4つの戦略」に関する事項

 シンプルでポジティブなメッセージに想いを乗せ、誰もがわくわくするような希望を発信していきます。

「巨人の肩」に関する事項

組織を作り上げてきた諸先輩方に感謝し、私たちの活動に理解と協力をしてくれた市民に感謝の場を設け、長岡の明るい豊かな社会の創造に向けて新たなスタートを刻み、希望ある未来を描きます。

6.対象者および

参加員数計画

(対外)

関係諸団体

8団体 

祝辞執筆者

8名

特別会員

631名(総員664名中、配布可能な特別会員) 

新潟県内21LOM

21LOM

668名

(対内)

長岡JCメンバー

133名(休会者含む100%)

(2020年5月20日現在、休会者含む)

対外対内合計 801名 別添「祈念誌部数」参照

7.公益性の有無

  (資料

 

トップ/事業要綱/事業概要/事業内容/審議・参考資料/引継ぎ事項・前回までの流れ/上程日程/収支予算

 

事業概要

 

 

1.実施日

2020年9月5日(土)〜2020年12月8日(木)

2.実施場所

無 

3.参加推進方法

(対外)

方法

詳細および対象者

添付資料、備考

希望調査案内  挨拶祝辞配送

特別会員

@ご挨拶と祝辞の配布と祈念誌の希望受付案内

寄稿文依頼

関係諸団体

@祈念誌祝辞依頼文

完成品配布

関係諸団体

特別会員

県内21LOM

@祈念誌送付案内

(関係諸団体向け、県内21LOM向け)

(対内)

方法

詳細および対象者

添付資料、備考

完成品配布

現役メンバー

4.予算総額

¥〇円‐

収支予算へ 損益表

5.外部協力者・

協力種別

【寄稿文依頼】

 

団体または所属

役職名

氏名

新潟県

知事

花角 英世

長岡市

市長

磯田 達伸

長岡商工会議所

会頭

丸山 智

長岡JCシニアクラブ

代表幹事

渡邊 泰崇

公益社団法人東京青年会議所

理事長

伊澤 英太

北陸信越地区協議会

会長

仲泉 拓郎

北陸信越地区新潟ブロック協議会

会長

小橋 敞徳

ソウル江南青年会議所

会長

イ ジェウォン

6.引用著作物の

有無

7.対外配布資料の有無

寄稿文のお願い

関係諸団体

寄稿文執筆者向け案内文

寄稿文執筆者

関係諸団体向け案内文

関係諸団体

各青年会議所向け案内文

来賓

祈念誌配布希望者確認

特別会員

祈念誌

来賓、特別会員

8.実施組織

組織図 ※別添「組織図」参照

項目

担当

65周年実行委員長

細川一彦副理事長

総括

土田慶和委員長

チーフ

吉澤岬

サブチーフ

丸山健二

歴代理事長取材

田中勝也副委員長

祝辞依頼・校正

松沢裕太

記念事業等取材

鄭ダウン

新型コロナ関連取材

清水竜吾、高野祐維運営幹事

各委員会取材対応

佐藤亮伴副委員長、尾方、

会計

田中勝也副委員長

 

トップ/事業要綱/事業概要/事業内容/審議・参考資料/引継ぎ事項・前回までの流れ/上程日程/収支予算

 

事業内容(目的達成のための手法説明)

 

(1)実施内容

 

    65周年の記念として、今後の地域社会と我々長岡JCが発展し「希望抱けるまち長岡」となっていくことを祈念する内容の、「祈念誌」を作成し配布します。

 

 【お祝いの言葉(9月5日配布)】※住所確認済特別会員全員配布 

別添「お祝いの言葉目次」「お祝いの言葉表紙イメージ(案)」参照

@  理事長挨拶及び祝辞

    今泉知久理事長から65周年にかけた思いと、希望を創っていく決意を表明し、各種関係者からいただいた祝辞を紹介します。長岡JCによる「夢あふれる社会」への創造に期待感を持ってもらいます。

 

 

【祈念誌】※希望者のみ配布 別添「祈念誌目次」「製本イメージ」「表紙イメージ(案)

実施内容イメージ(案)」参照

@  希望への対談

    理事長・直前理事長・次年度理事長予定者による各々のかけた想いとこれからにかける思い、思い描く「夢あふれる社会」について対談していただきます。それと共に、継続委員会委員長・次年度委員長予定者による今年の事業・継承したい思い、次年度への想いを対談していただき、記念誌を見る方に長岡JCの「夢あふれる社会」の創造に対する熱意を感じていただきます。

 

A  「巨人の肩」〜積み重ねてきた実績〜

   60周年時からの過去5年を中心とした先輩方の活躍を記載すると共に、歴代理事長より当時の想い、先輩方から得たものを取材し、長岡JCとしての今までの活動、そして今年この特殊な状況下で活動できたのは先輩方による実績の積み重ねがあったからであること再認識します。

 

 B  新型コロナと2020年度の活動

   今年度の活動と、活動に影響を与えた新型コロナウイルスの特集を組むことで今後、有事の際の対応力を高めると共に、何が起きても希望ある方向に進めることを示します。

 

C  「希望抱けるまち長岡」

   メンバー個々の想う「希望抱けるまち長岡」を共有し、個々の活動意欲を高めます。

   ※総ページ数56(表紙・背面込み) 

 

   (特別会員には希望制で祈念誌配布、特別会員以外の対象者には2部同時に配布します。※配布時期12月)

 

本年の工夫と期待される効果

@従来の式典・祝賀会の設営を記念誌に変更することで、新型コロナの感染拡大を避けることが期待されます。

A新型コロナ問題の起きた中での65周年事業の記録を残すことで、今後有事の対応力を高めることが期待されます。

B写真等の記録を多く残すことで、地域社会と共に歩んできた長岡JCとしての誇りをメンバーに与えられます。

依頼事項:対内対象者向け

@2020年の活動の紹介に当たり、各委員会に原稿の依頼や写真の提供をお願いすることがあります。

A過去のJC活動の紹介にあたり、活動の紹介にふさわしい写真をお持ちのメンバーは提供をお願いします。

 

トップ/事業要綱/事業概要/事業内容/審議・参考資料/引継ぎ事項・前回までの流れ/上程日程/収支予算

審議対象資料・参考資料

 

 

審議対象資料

1.

収支予算書

2.

祈念誌部数

3.

祈念誌祝辞依頼文

4.

祈念誌目次

5.

製本イメージ表紙イメージ(案)実施内容イメージ(案)

6.

お祝いの言葉案内

7.

祈念誌送付案内(関係諸団体向け各青年会議所向け特別会員向け

 

参考資料

1.

理事長所信委員会事業計画公益目的事業7項目組織図

2.

歴代理事長一覧

3.

祈念誌工程表

4.

アンケート

 

トップ/事業要綱/事業概要/事業内容/審議・参考資料/引継ぎ事項・前回までの流れ/上程日程/収支予算

 

前回までの流れ(引継事項ならびに意見と対応)

 

 

類似事業からの引用事項

2015年度 60周年企画運営特別委員会 60周年記念誌事業 から

@ 集金のため振込用紙を郵送し振り込んでもらうという手法をとりましたが、ほとんどの特別会員から振り込んでもらうことができました。今後も事前に集金ができるものなどは最初から銀行振込を検討してください。

【対応】本年度の記念誌はお金をいただかないこととしました。

A スケジュール管理を綿密に行い、変更が生じた場合には関係者にも周知徹底し、共通の認識で設営すべきです。

【対応】スケジュールに変更が生じた場合は、迅速に関係者に周知徹底します。

B 記念誌の取材があることを年初に全会員にお伝えし、写真撮影の協力等をお願いすべきです。

【対応】メンバーに対し協力等の依頼を周知します。

C 取材内容が多岐にわたり、一つの委員会で全ての内容を網羅するのは難しいです。設営した委員会等にも写真だけでなく、構成や文章など積極的に協力をお願いしてください。

【対応】委員会毎の内容は担当委員会にチェックしていただき、ダブルチェック体制で行います。

D メンバーの名前などは手帳を基にチェックしましたが、手帳自体が間違っているものもあり苦労しました。手帳の精度も毎年上げていく必要があります。

【対応】手帳自体の間違いを事務局で確認管理していますので、そちらを基にチェックをします。

E 50周年誌の記録がデータ形式で存在していないため、過去のものをすべて手入力しました。そのため多くの時間と誤字脱字が発生する要因となってしまいました。今回の資料を今後の為にデータとして保存し、引き継ぐことが必要です。

【対応】引き継ぐ必要があるものはPDFデータがあるのでそこから引き継ぐようにします。

F 祝辞等を当初郵送でお願いする予定でしたが、実際はメール等でやり取りすることが現実的であり、今後はメールを活用することも検討ください。

【対応】メール連絡も念頭にいれ、適切な手段でお願いをします。

 

 

第09回正副常任会議

 

開催日

2020年

05月

28日

(木曜日)

協議

 

意見1:

年表等で過去には触れないのですか。

対応1:

事業内容A委員会毎の事業の歩みで過去の活動内容についても触れるようにします。

意見2:

65周年にかける思いや決意表明が内容に入っている中、製本予定が12月では内容に矛盾が生じませんか。

対応2:

65周年にかけた想いについてと、今後の「希望抱けるまち長岡」についての表明に内容を変更します。

意見3:

非常にページ数が多いので祝辞はを一人半ページにする等内容をコンパクトにまとめ、今年の活動をもっと増やした方がいいのではないのではないでしょうか。

対応3:

祝辞は一人一ページで進めていきます。今年の内容に関しましてはより充実した内容になるようにします。

意見4:

委員会計画に中長期的なビジョンと書いてありました。この制作スケジュールを見ると次年度を絡めることも可能なのではないでしょうか。

対応4:

継続委員会の委員長と、次年度委員長予定者の対談を内容に追加し、より今後の「希望抱けるまち長岡」への期待感を抱けるような内容に変更します。

意見5:

この内容では「65周年記念」がタイトルにあると、内容が過去・未来どちらに向かっているのか明確にならないように感じます。タイトル等の検討をしてください。

対応5:

タイトルを「祈念誌」としました。

意見6:

予算書の誤字脱字の修正と、相見積もりをお願いします。

対応6:

誤字脱字の修正と、相見積もりを取り修正しました。

意見7:

希望配布となっていますが、希望配布・全配布で費用対効果考えながら再検討をお願いします。

対応7:

全配布時の見積をとった所、希望配布と全配布では金額が大きくは変わらないので、現在住所が登録されている特別会員全員に配布をします。

 

第10回正副常任会議

 

開催日

2020年

06月

10日

(水曜日)

協議

意見1:

タイトル「祈念誌」では第三者に内容が伝わりにくいと感じます。第三者が見て製作内容が理解できるような工夫をしたらどうでしょうか。

対応1:

祈念誌〜明るい未来を祈念し希望に繋ぐ〜にしました。

意見2:

対外目的の検証はできるのか、どうおこなうのか。

対応2:

60周年記念誌は対内の検証のみでした、今回の事業につきましても対内検証のみでおこないます。

意見3:

対内アンケートの取り方はどう考えていますか。

対応3:

メール配信でおこないます。

意見4:

祝辞執筆者に配布する必要はありますか。祝辞執筆者の団体にわたると思うので重複することになるのではないのでしょうか。

対応4:

必ずしも所属団体に流れるものとは言えず、掲載させていただいていることの証明と共に御礼文と合わせてお送りすることで感謝の気持ちが伝わると考えます。

意見5:

祝辞執筆者は8人も必要でしょうか。JC関係は半ページでも問題ないと思います。縦割り半ページにするなどしてページの節約をするのはどうでしょうか。

対応5:

ページ数を祝辞で節約しても金額に大きな影響はなく、書いていただけない場合もありえますので8名で計画します。

意見6:

工程表を現在に合わせたものに修正してください。

対応6:

工程表を見直しました。 「祈念誌工程表

意見7:

寄稿文の締め切りを明記してください。 「祈念誌祝辞依頼文

対応7:

寄稿文の締め切りを8月21日とし明記しました。

意見8:

10月4日に市長選があるので祝辞等を市長選に対応できるようにしてください。

対応8:

9月5日という日が一つの節目でありますので現市長に対応をお願いします。

 

第8回理事会

 

開催日

2020年

06月

17日

(水曜日)

 

意見1:

審議対象資料の特別会員向け案内文と会員会議所向け案内文に宛名表記が適切ではない。特別会員向け案内文内で「記念事業の中止」と記載してあるが正確には「記念式典の中止」ではないか。

対応1:

訂正しました 「特別会員向け」「各青年会議所向け

意見2:

前年度のウィービリーブの厚く内容が濃くなったようなものというイメージでいいのか。

対応2:

活動紹介を詳しく記載し今現在にPRする内容ではなく、未来へ残すイメージになります。

意見3:

50、60周年記念誌と製作イメージは違うのでしょうか。

対応3:

50、60周年記念誌と違い過去を振り返ることをメインとせず、今年の状況をメインに今後に向けた内容で作成しようと考えている。今後につながる残したくなるような物を作ります。

意見4:

メンバーの中にはJCで名前を公にすることが好ましくないメンバーもいます。実施内容「希望を抱けるまち長岡」はどのような内容になりますか。内容によっては配慮をしてください。

対応4:

メンバー個々の「希望抱けるまち長岡」を書いてもらい、全員分画像として載せる事を考えている。名前を載せたくないメンバーについては配慮をします。

意見5:

実施内容A「委員会毎の事業の歩み」で今年の「より良く長く委員会」のような、理事長の想いの乗った単年度の委員会の扱いはどうするのか。

対応5:

歴代理事長の想いの乗った委員会を特別委員とし、それで特集します。

意見6:

全員配布だと、祈念誌をいらないOB・JCと関りを持たなくなったOB等にも配達してしまう、希望配布にすることはできないのか。住所確認、OBとの交流の場にもなり希望配布の利点も考慮して委員会として考えてほしい。

対応6:

利点等考慮し一考し、「理事長挨拶・祝辞」を全配布にし、主の内容を希望者配布としました。

意見7:

全体的なイメージが湧きずらいので説明・添付資料でイメージの補足をお願いします。

対応7:

ストーリー性のイメージがよりつくように実施内容「巨人の肩」を追加し、参考資料としていた「祈念誌目次」を審議資料にし、添付資料を作成しました。「製本イメージ」「表紙イメージ(案)」「実施内容イメージ(案)

意見8:

委員長計画に「覚悟を表明します」とあるが、目的が期待感を持ってもらうこと・活動意欲の向上になっており、委員会計画と内容が合わないので委員会計画に沿った内容にしてください。

対応8:

目的を覚悟の表明にすることはせず、覚悟を表明したうえでどうなっていただきたいかを目的としています。「覚悟を表明」することは手法であり、それは@「理事長の挨拶」、A希望への対談と、D「希望抱けるまち長岡」内で、メンバーの「希望抱けるまち長岡」が中長期的なビジョンとし、それを言葉にすることで覚悟が生まれ、OBを含めた皆様に配る紙面に乗せることで表明になると考えます。

 

第00回正副常任会議

 

開催日

2020年

00月

00日

( 曜日)

 

意見1:

対応1:

 

第00回財政審査会議

 

開催日

2020年

00月

00日

( 曜日)

 

意見1:

対応1:

 

 

トップ/事業要綱/事業概要/事業内容/審議・参考資料/引継ぎ事項・前回までの流れ/上程日程/収支予算

 

議案上程スケジュール

 

 

事業計画 ・ 予算

 

事業報告 ・ 決算

回数

諸会議名

開催日時

議事

 

回数

諸会議名

開催日時

議事

第8回

委員会

20200522

協議

 

第〇回

委員会

 

協議

第9回

正副常任会議

20200528

協議

 

第〇回

財政審査会議

 

審査

第10回

正副常任会議

20200610

協議

 

第〇回

正副常任会議

 

協議

第10回

理事会

20200617

協議

 

 

 

 

 

第 回

2020     

 

 

 

 

 

 

トップ/事業要綱/事業概要/事業内容/審議・参考資料/引継ぎ事項・前回までの流れ/上程日程/支予算